Tsuyuki Miura

Tsuyuki Miura

Doctor of Education

日本語版はこちら

Ms. 三浦雄一郎目前在日本大学系统教授英语,最近获得了教育学博士学位. 十大正规体育平台和她讨论了她在TESOL领域攻读高级学位的决定,以及写论文所涉及的困难.

你的早期教育和工作经历是如何引导你学习英语教育的?

我本科在日本一所大学学习日本文学. 本科毕业后,我做了大约十年的办公室职员. I wanted a more specialized job, 所以为了职业发展,我在美国和日本参加了一些英语强化课程. 在做了一段时间的秘书和翻译之后, 大约13年前,我开始在一所语言学校教英语, 我第一次参与英语教育是什么时候.

你在坦普尔大学获得了教育学硕士和博士学位, what motivated you to join the doctoral cohort?

Studying in the M.S.Ed. 这个项目对我产生了影响:这个项目既实用又有智慧, and the teachers were enthusiastic and friendly. 我生平第一次觉得学习很有趣. The M.S.Ed. 我的学位足以让我在日本的大学里担任教职, 但我觉得我对这个领域的知识比较浅薄. 我想更深入地研究第二语言习得,并加入了Ed.D. cohort seemed like a good opportunity to do so.

What was the focus of your research?

我对英语学习中发生的动机性变化很感兴趣. 在我十几岁的时候,我没有学习英语的动力, but was strongly motivated when I became an adult. 因为在这一领域,关于长期动机改变的研究很少, I decided to focus my research in that area.

你在获得博士学位时遇到了哪些挑战?

在完成这个过程时,我面临着各种各样的挑战. It took me five and a half years; two and a half years to complete the course work and three years of dissertation writing. 和大多数EdD学生一样,我从来没有写过论文. 大部分的过程都是全新的体验,我遇到过很多次方块. 此外,我还有生活的其他方面要做——主要是工作和家庭. I always had good excuses not to study. Ultimately, therefore, 我如何看待和处理我面临的困难是最大的挑战.

How did you overcome that challenge?

因为我的论文题目是关于外语学习中的长期动机, 我一直在思考人们在面对具有挑战性的任务时忍受和克服困难的原因. 这实际上帮助我克服了我在论文写作中面临的许多挑战. 我试着把所有的挑战视为我学习过程中重要的一部分. 我也对自己有信心:我相信总有一天我会完成任务. 即使出现了意想不到的问题,解决的时间比预期的要长, I accepted them and moved forward little by little. 当然,我周围的人也很支持我. 我的首席顾问一直给我写信说:“准备好了再给我发一份新的草稿.因为他始终如一的支持和鼓励, 我可以连续三年写一份又一份草稿. Also, my family kept saying, "You'll be alright.“他们可能知道他们在学业上帮不了我, 但我想他们明白我在做一件对我来说很重要的具有挑战性的事情.

How do you envision your Ed.D. 你在十大正规体育平台的经历将对你未来的职业生涯有帮助?

完成博士学位将为我未来的职业生涯提供更好的选择, 我现在可以稍微自信一些,因为我已经完成了一些具有挑战性的事情. This semester I started teaching in the M.S.Ed. 如果没有完成Ed课程,这是不可能发生的.D. 在项目中帮助新同学对我来说很有成就感.

Tell us about your dreams and aspirations.

我学得越多,就越明白自己所知甚少. So, 我希望继续学习,用自己的经验帮助别人, 例如,为学习者编写信息丰富的书籍.

三浦つゆき

三浦つゆき

教育学博士(Ed.D.)

このたび教育学英語教授法(TESOL)で博士課程を修められた三浦さんは,現在日本の大学で英語を教えていらっしゃいます。大学院に進んだ動機や博士論文執筆におけるご苦労などを伺いました。

—英語教育に携わるようになるまでのご経歴を、簡単に教えてください。

日本の大学の国文科を卒業後,会社員として10年間勤めましたが,もっと専門的な仕事がしたくて,キャリアアップのため日本とアメリカでいくつかの英語研修プログラムに参加しました。秘書や通訳としてしばらく活動した後、13年ほど前になりますが、語学学校で教職を得ました。それが初めての英語教育の仕事です。

—テンプルで教育学の修士と博士、両方を修められましたね。博士号を目指された動機は何だったのでしょう?

大きな刺激を与えてくれたのが、修士課程での勉強でした。プログラムは実用的かつ知的、また先生方も熱心で明るい雰囲気でした。学ぶ楽しさに目覚めたのだと思います。日本の大学で教職を得るには修士号でも十分ではあったのですが,この分野における自分の専門知識はまだ比較的浅いと感じていました。第二言語の習得についてもっと深く勉強したかったので、博士課程に進もうと考えました。

—研究テーマを教えてください。

私自身が英語を習得する過程で経験したモチベーションの変化に、とても興味がありました。10代の頃はまったく英語を勉強する意欲がなかったのに、大人になってからは180度変わった。このように長期にわたる動機付けの変化について実地に行われた研究はほとんどなかったので,これをテーマにしようと決めました。

—勉強中なにが一番大きなチャレンジでしたか?

コース修了までに2年半,博士論文の完成に3年,あわせて5年半の年月の間には,それはたくさんの困難に出会いましたよ。博士課程の学生はみな同じだと思いますが、私は博士論文というものを書くのは初めてでした。そのプロセスのほとんどが新しい経験で、何度も何度も壁に突き当たりました。もちろん、仕事も家庭生活もおろそかにできませんから、勉強しないための口実はいつでも見つかりました。つまるところ,直面した困難を私自身がどう認識し,どう乗り越えるか,それが最大のチャレンジだったと言えます。

—実際どのように乗り越えられたのでしょうか?

外国語の習得における長期間のモチベーション変化が研究テーマですから,難しいことに直面したとき,人はどうやってそれに耐え克服していくのか,ということを常に考えていました。これが、実際自分が論文を書くにあたってぶつかった壁を乗り越えるのに役立ったと言えます。すべての「壁」は、自分の学びのプロセスの一部として重要なのだと考えるようにしました。それから、自分自身を信じること、ですね。いつかはやり遂げられる、といつも自分に言い聞かせていました。予期しない事態が発生しても,思ったより解決に時間がかかっても,そんな状況を受け入れて少しずつ前進したのです。もちろん、周囲の人たちの支援もありました。アドバイザーの先生は「新しい原稿ができたらいつでも送ってきなさい。」と言葉をかけ続けてくれました。先生の大いなる支援のおかげで、三年に渡り原稿を書き続けることができました。また家族はいつも「大丈夫、大丈夫。」と励ましてくれました。勉強の面では手助けできなくても,私が難しいけれど何かとても大切なことに取り組んでいるということを,よく理解してくれていました。

—博士号の取得やテンプルでの経験が、今後のキャリアにどのように生かせると思われますか?

キャリアの幅が広がったことは確かですね。また、大きなことを達成してこれまでより少し自信もつきました。今学期から修士課程でコースを教え始めましたが、これも博士号がなければできなかったことです。新しい学生の勉強を支援するのは、とてもやりがいがあります。

—三浦さんの人生の夢をお聞かせください。

学べば学ぶほど、知らないことの多さに気づかされます。だから、私は学び続けたいし、私の経験をもって他の人を支援したいと願っています。学習者の役に立つ本を執筆することも、ひとつの夢ですね。